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Photo Gallery一緒に芋煮会やりませんか?と関研究室【金研・磁性材料学研究部門】からお誘い頂き、合同芋煮会をやりました。 関研究室が仙台風芋煮、加藤研が山形風芋煮を担当し、市内の芋煮会会場のメッカである牛越橋でやるという計画を立て、双方学生に幹事をお願いしました。 合同芋煮会をやる事が決まってから開催日まで1ヶ月あり、その1ヶ月の間にクマ出没のニュースが徐々に増え、金研の近くの河原や街中でも目撃され、屋外で芋煮会をやるのは自粛しておいた方が良いかも…という空気が漂い、 最終的に屋外開催は自粛し、室内開催と決断しました。 加藤研では、前日に買い出しへ。山形風芋煮の具材とアルコールとつまみを購入。フットサル大会で優勝したら一升瓶が賞品として贈られるから勝利を信じて日本酒は買わずに。 当日午後、研究室がキッチンになり、学生みんなで調理をしてくれました。注文しておいたオードブルを肉のいとうに取りに行き、17時に開宴! 2種類の芋煮とオードルとお酒を楽しみ、研究室同士の親睦も深まり、22時頃まで芋煮会は続きました。芋煮会の後は加藤研へ移動し二次会。フットサル大会優勝賞品の伯楽星一升瓶を開けて深夜まで楽しみました。 関研究室の皆様ありがとうございました。安全に芋煮会が屋外で開催できる世の中になりますように…。
10/29の大会①で3戦全勝し、11/5の大会②では2試合ありました。ライバル視していたこまちちゃん(吉川研)も大会①を全勝していて、今回直接対決となりました。 勝てばもちろん、引き分けでも得失点で優勝は固い状況でした。しかし今回チーム加藤研はプレイヤーがギリギリの人数で、40歳以上もしくは女性プレイヤーの特典である1ゴール2点の権利があり、 なおかつ重要戦力の加藤教授がコンディション不足で欠場でした。それでも、1年前から優勝を目指してきたチーム加藤研は勝ち切るぞ!と闘争心メラメラで会場のフットメッセ長町へ向かいました。 対戦の結果、こまちちゃん(吉川研)に4-0、テクニカルセンター&野村研に5-2で勝利!大会①②の全5試合で総得点は23点、失点6の完全優勝でした。 優勝チームには賞状と日本酒一升瓶(伯楽星)!【幹事の加藤研が用意したんですけどね】 23得点の詳細としては、M2/加地が14点(7アシスト)、D3/倉林が7点、D1/福田が1点、M1/早川が1点??を決めました。 大会①②ともに寒いなか、加藤研OBで折茂研助教の大橋助教もプレイヤーとして混ざって頂き助かりました。大会運営も抱えながら、他のチームよりも人数が少なく、交代要員も少ないなかで勝ちきることができて頼もしいチームでした。連覇を目指して来年も頑張ってほしいです。
9月25日、D3/唐博聞が学位記を授与され、博士課程を無事修了いたしました。今後は中国へ帰国し、就職される予定ですので、お祝いと送別を兼ねた会を開催いたしました。 唐は、コロナ禍明け直後に来日した留学生であったため、VISA取得に時間を要し、さらに来日時には2週間の隔離期間を経なければならず、2020年10月に入学したものの、実際に研究室で活動を開始できたのは2021年1月からでした。その後、修士課程を経て博士課程へと進学し、GP-MS生として半年間Yale大学に留学する経験も重ね、このたび加藤研を巣立つこととなりました。 日本語が非常に堪能であったため、留学生であることを忘れてしまうほどでした。これまでの5年間の研究で培った成果を今後大いに活かし、東北大学卒業生としての誇りを胸に、新たな人生を歩んでいただきたいと思います。 また、9月4日にはD3/フチトバートル・ゲレルマー送別会を行いました。ゲレルマーはモンゴルに帰国し、母校で教員として働かれる予定です。 お二人のこれからの人生に、多くの幸せが訪れることを心より願っております。
毎年恒例の金研ビアパーティに参加いたしました。食べ物は自前で用意するスタイルだったので、御霊屋橋にある肉のいとうでオードブルとカツサンドを注文しておきました。 乾杯の後、間も無くビンゴ大会が始まり、加藤研では客員のChoi先生とKwon君が景品をゲットしました! Choi先生は全体の中で2番目にビンゴになり、いくらでも高額景品を選べたのですが、選んだのは宝箱。宝箱を開けると中身は駄菓子詰め合わせでした(笑) ビアパーティの後は、またいつもの研究室での二次会。ビアパーティで余ったビアサーバーが加藤研に運ばれ盛り上がりました!















工学研究科吉見研究室vs工学研究科野村研究室vs金属材料研究所加藤研究室の3研究室対抗フットサル大会は今回で第3回大会となります。今年は、去年優勝した吉見研究室が幹事となり計画してくれました。 今回、加藤研究室はM1が3名、M2が3名、D1が1名、D2が1名、Eric先生と加藤先生で10名集まったので助っ人(前回は流体科学研究所の永井研究室に助っ人依頼しました)に頼る事なく1チームを組み臨みました。 野村研①に2-1で勝ち、野村研②にも2-1で勝ち、吉見研①には5-1、吉見研②には3-1で勝ち、全勝で見事優勝?? 4試合で12得点取りまして、M2/加地が9得点、加藤先生が2得点、M1/早川が1得点で、いかに加地が稼いでくれたかが分かります。4試合のうち3試合は先制点を決めて勝ちモードのまま逃げ切りましたし、1試合だけ相手に先制を決められましたが即後に同点にして、そこから逆転勝ちしました。今年の加藤研は強かった! 優勝したので来年の第4回大会幹事となります。1周しましたし、次は別の競技で対抗するかも??
金属材料研究所には、親睦を深める目的で共融会という会があり、職員や学生の多くが加入し会費を納め、お花見・部活動・慶弔関係・院生会への資金サポートでビアパーティやどんと祭といった様々なイベントが催されます。 共融会の幹事は研究室が輪番で担当し、ついに恐れていたその担当が加藤研究室に回ってきまして、2025年1月から共融会幹事を務めています。 なので、今まではただの参加者として、ただ楽しむだけの花見でしたが、今年は幹事として花見を主催する側でした。 現地班の第一陣は早朝6:20には荷物を積んだハイエースに乗り三神峯公園へ入り陣地を取り、続いて7:00出発で第2,3陣が向かい大量の荷物を会場へ運び準備に励みました。 金研班は大型バスの乗車案内やお弁当を金研で受け取る方々のための準備等を進め、幹事全員それぞれバスにに乗り三神峯公園へ。 11:00から花見開始、所長や幹事長の加藤秀実教授が挨拶、その後お弁当をかきこみ、11:30から所長・幹事長が全てのブルーシートを巡回する時間があるので、数人で補助に回りました。 巡回が終わりしばし花見を楽しむ時間がありましたが、すぐに13:30の片付けの時間となり、全参加者から集まってくるお弁当のゴミや空き缶、ブルーシートをまた駐車場へ運びハイエースに積込、 金研に戻り全ての物品を元の位置に戻し、15:30頃にやっと幹事の仕事から解放されました。 その後は研究室で夜遅くまで飲み、長い1日が終わりました。参加した金研の皆さんがとても楽しんでいたので大成功な花見でした。 来年からはただ楽しむだけの花見に参加するのが今から楽しみです